ビームプロファイラ技術解説資料

技術解説資料ダウンロードフォーム
クリックで各資料のダウンロードフォームへ移動します。
各資料概要
ビームプロファイラの基礎知識 – 導入メリットと活用事例 –
レーザーやLED光を扱う際には、ビームプロファイラの使用は欠かせません。
ビームプロファイラ使用には、レーザー発振器や光学系の品質管理における安定した品質評価や不具合発生の未然防止、その他さまざまな導入メリットがあります。
減衰光学系解説ガイド
光響のビームプロファイラは大口径・高出力対応が大きな特長です。それでも強すぎる光を受光するとイメージセンサの故障を招きます。
本資料では、そんなイメージセンサの故障を防ぐため、製品を使用する際に注意する最大レーザーパワー密度/パルスエネルギー密度についてその算出方法と、パワーを減衰させるためのアッテネータセットを解説しています。
微小ビーム径測定光学系解説ガイド
ビームプロファイラを使用する際に、測定するビーム径がビームプロファイラの測定可能最小ビーム径を下回ると測定が困難になります。そのため、製品の測定可能最小ビーム径を算出・確認することは重要です。
本資料では、製品における仕様上の最小ビーム径の算出方法を通して、その仕組みを解説しています。また、測定可能最小ビーム径に満たないレーザーを使用する際の、微小ビーム径測定光学系についての解説もしています。
グリーンレーザー&ファイバーレーザー用ビームプロファイラ解説ガイド
金属類の切断/溶接/マーキング/微細加工といったレーザー加工に用いられるグリーンレーザーやファイバーレーザー。こういった高出力レーザーのビームプロファイリングはどうすればいいのか?
本資料では、レーザー加工における波長と加工の関係を解説し、高出力グリーンレーザー&高出力ファイバーレーザー用ビームプロファイラ製品の紹介をしています。
深紫外線対応ビームプロファイラ解説ガイド
400 nm以下の光である紫外線。紫外線にも分類があり、大きく4つに分類されます。
本資料では、深紫外線を含む各紫外線の特徴と深紫外線光の用途を解説し、UV光を検出し測定が可能なビームプロファイラ製品の紹介をしています。
大口径・高出力対応ビームプロファイラオプション解説ガイド
光響製のビームプロファイラ LBP-B シリーズは、世界で最も大きなビームを測定できる光学製品です。一般的なビームプロファイラで測定困難な用途(大口径・高出力のビームプロファイルの測定)でも使用できます。
本資料では、さらに総入射パワーが150 Wまで対応可能な減衰器オプションや1000倍もの高感度で観察できるオプションなど、LBP-Bシリーズオプション製品の紹介をしています。
ビーム品質M²
算出方法と自動測定キット解説ガイド
微細加工や精密加工に関わるレーザービームの品質を示す「M²(エムスクエア)」。ビームをどこまで細く絞れるのか、また、その品質はどのように測定・評価すればいいのでしょうか?
本資料では、M²の基礎知識や測定のメリット、算出方法を計算例とともに解説しています。さらに、M²自動測定オプションの特徴や、測定に用いる集光レンズの選定方法を紹介しています。
